よくあるご質問

  • 私が英語が苦手なのですが、本当に大丈夫ですか?
    はい、一切関係ありません。開発者である富所先生、喜田先生も、全く英語が話せないお母さんでした。だからこそ、英語が苦手な方でも迷わず続けられる仕組みを作っています。
  • 忙しくて、毎日付きっきりで見てあげる時間がありません。
    BabyLingo!なら、朝の支度中やお風呂の時間などを利用して英語環境をつくることができるため、取り組みに特別な時間を割く必要はほとんどありません。おうち英語は、忙しい保護者にこそ選んでいただきたいプログラムです。
  • 途中でつまづいた場合、どのようなフォローがありますか?
    お子さまの成長には個人差があり、途中でつまづくことは自然なことです。私たちは、実際にバイリンガルを育て上げた教育者による“喜田先生・富所先生の相談会”を、何度でも無料で実施しています。ご家庭の状況に合わせて、具体的な解決策を一緒に考えます。

    さらに、「成果が出なければ、過去5年間の受講料を全額返金」という保証もございます。お子さま一人ひとりに寄り添い、確実に成果を出せるまでサポートし続けることが、私たちの約束です。
  • なぜ「英検5級合格保証」なのですか?
    小学1年生には英検の筆記や面接が難しいため、現実的に達成できる最低ラインとして5級を保証に設定しています。
    ただしこれは安心のための基準であり、実際のプログラムは英検3級以上=ネイティブスピーカーと日常会話ができる会話力まで自然に到達できるよう設計しています。
  • なぜ子どもを英語と日本語のバイリンガルに育てる必要があるのですか?
    AIが急速に仕事を代替しつつある今、英語を話せることは「他の誰とも差別化できる最強の武器」です。
    近年、ChatGPTなどの生成AIの登場により、翻訳・資料作成・分析など、かつて“人の仕事”だった領域が次々とAIに置き換えられています。
    これからの社会では、単なる作業ではなく、人間にしかできない「考える力」「交渉する力」「発信する力」が求められます。
    そのすべての基盤にあるのが、英語によるコミュニケーション能力です。
    AI が仕事を奪う時代に、英語を話せる人はAIに代えられない人になります。
  • 英語ができるとどんな違いがあるのですか?
    複数の調査から、英語力と年収の間に明確な相関関係があることがわかっています。
    • 2025年BizReachの調査では、年収750万円以上のビジネスパーソンのうち、英語を話せる人は話せない人より平均年収が378万円高いという結果に。【出典1】【出典2】
    つまり、英語力があるかどうかがキャリアの選択肢と収入の上限を決める時代になっています。
    • Daijob.com のデータでは、英語レベル「ビジネス会話以上」を持つ人は、50代で男性1.4 倍・女性1.9倍の年収差が生まれています。【出典3】
    • ネイティブレベルの英語力を持つ日本人の平均年収は1354万円で、全国平均(約460万円)の約3倍です。【出典4】
  • AI翻訳が進化しても、人が英語を学ぶ意味はありますか?
    AIがどれほど進化しても、英語は「AIにはできない最後の壁」です。
    商談・研究・文化的なやり取りなど、相手の心を動かすコミュニケーションには、人間ならではの言語感覚や判断力が必要です。
    • 世界の最先端の情報・研究・ビジネスチャンスの9割以上は英語で発信されています。
    • 英語を使える人ほど、AIを活用して世界中の情報を直接入手でき、海外案件や外貨収入などのチャンスも広がります。AI時代に生き残るカギは、「AI を使える人間」になること。
    そしてそれを可能にするのが、英語力です。
  • 小学校から始めても間に合いませんか?
    残念ながら、小学校からでは遅いのが現実です。
    言語の「音の聞き分け能力(英語耳)」は、0~3 歳の“耳の黄金期”に形成されます。
    この時期にどんな言語をどれだけ聞いたかが、その後の語学力を決定づけます。
    後からどれだけ努力しても、幼児期に自然な英語環境で育った子との差は埋められません。
    つまり、「英語を学ぶ」ではなく、英語を“日常にする”時期が今しかないということです。
  • インターナショナル幼稚園に通わせればネイティブになれますか?
    残念ながら、それだけではネイティブにはなりません。
    理由は、「環境の深さ」と「継続性」の違いにあります。
    • インターナショナル幼稚園で身につく英語は、あいさつや遊びの中で使う“幼児レベルの英語”が中心。
    語彙や表現力は 5~6 歳児の範囲に留まります。
    • 小学校以降、日本語中心の生活に戻ると、英語環境が途絶え、せっかくの力も数ヶ月で薄れてしまいます。
    • 聞く力(リスニング)は残っても、読み書き・語彙・思考力の発展がないため、「聞けるけど話せない」「幼児英語から進まない」状態に陥ります。
  • では、どうすれば本当に英語を身につけられますか?
    答えはただひとつ。「おうち英語」しかありません。
    英語を“生きた言葉”として定着させるには、家庭で英語に触れる環境を日常化することが不可欠です。
    • 家の中で英語の音やリズムに自然に触れる
    • 親子で英語の絵本を読む
    • 日常のやりとりに英語を少しずつ取り入れる
    インターナショナル幼稚園はきっかけにはなりますが、英語を日常として維持できるのは家庭だけ。おうち英語を続けることで、お子さんは「英語を話すことが当たり前」という感覚を自然に身につけ、それが一生もののスキルとなります。
  • BabyLingo!は、他の英語教材や教室と何が違うのですか?
    BabyLingoは、単なる英語教材ではありません。
    「家庭でバイリンガルを育てるためのノウハウとマインドセットが詰まった“親サポートプログラム”」です。
    多くのご家庭が誤解しがちなのは、「コンテンツ(英語の歌や動画、絵本)」があれば自然に英語が身につく、という考えです。
    しかし、実際はそれだけではバイリンガルにはなりません。
    むしろ方法を間違えると、「英語=苦手・嫌い」という意識を植えつけてしまうことさえあります。
    BabyLingo!は、その“落とし穴”を防ぐために、親御さん自身が安心しておうち英語を続けられるようにサポートする仕組みを整えています。
  • 英語が話せないご両親でも大丈夫

    英語が話せないご両親でも大丈夫

    BabyLingo!のプログラムは、単なる英語教育ではなく、“ことばと心の発達”を一緒に育む設計になっています。
    子どもが英語を“教えられるもの”としてではなく、“感じて、伝えるためのことば”として自然に身につけられるよう、長年の実践と研究をもとに体系化されています。

  • バイリンガルの土台を育てる設計

    他にはない
    「バイリンガルの土台を育てる設計」

    BabyLingo!のプログラムは、単なる英語教育ではなく、“ことばと心の発達”を一緒に育む設計になっています。
    子どもが英語を“教えられるもの”としてではなく、“感じて、伝えるためのことば”として自然に身につけられるよう、長年の実践と研究をもとに体系化されています。

ママ・パパの関わり

英語を話せるようにするために大切なのは、
英語レッスンや完璧な発音でもなく、 、
「親子の関わり方」と「継続の仕方」。

BabyLingo!は、
誰でもその方法を実践できるように、
オリエンテーション・サイト・相談会を通して
継続的にサポートしています。

英語が話せなくても大丈夫。
ママ・パパの関わりが、
お子さまの
バイリンガルへの第一歩になります。